今回は、クビンスの2020年最新型である「EVO-820」についての口コミ・評判についてお届けいたします!

また、スロージューサーの購入を検討するなら必ずと言って良いほど比較されるヒューロムの製品との違いも比較し、わかりやすいようにおまとめしました。

クビンスのスロージューサーは投入口が大きく、絞れるジュースの量が多いことから楽天のジューサーランキングでも常に上位をキープしている人気商品です。

しかも、口コミやレビューの数が大いにもかかわらず、評価も星4つをキープし続けていることから、満足度の高い製品だと言うことがわかります。

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対して頻繁に比較されているヒューロムの製品もかなりの人気を誇ります。

クビンスとヒューロムの違いは、見た目の印象・投入口の広さ&スクリューの大きさにあります。

詳しくは後述しますが、見た目はヒューロムの方がスタイリッシュで、投入口とスクリューの大きさはクビンスの方が勝っている印象です。

購入を検討する際は、ぜひこの記事参考にしてくださいね(*・∀-)☆

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クビンスの最新型スロージューサー「EVO-820」の口コミ評価・評判をおまとめ!

まず、EVO-820の口コミを良い評判と悪い評判に分けてまとめてみました。

実際に使ってみての感想なので、何よりも重視したい情報ですね(`・ω・´)ノ
【EVO-820の良い口コミ】

  • 野菜や果物が砕ける音が心地よく、旨味の強いジュースが絞れる
  • 口あたりがさらさらしていてお店で飲むジュースのよう
  • 以前使っていた機種に比べるとジュースの味が濃い
  • 静音性が高いだけでなく葉物も絞れる部分に満足している
  • 専用ブラシがついているので洗いやすく衛生的に安心
  • 10年保証がついているので安心して使える
  • レシピや野菜がついてくるのが決めてになりました

  • 【EVO-820の悪い口コミ】

  • 絞りカスが取れにくいのでお手入れが大変
  • 洗った後乾かすのに場所を取られる
  • 投入口が大きいとはいえカットしないと入らない
  • 全体的に口コミを見てみると、静音性や作れるジュースの味については高評価ばかりでした。

    クビンスのスロージューサーは他社製品よりも大きなスクリューを使ってりいるので、素材からしっかりジュースを絞りとることができます。

    このジュースの濃さや量の多さが全体の高評価につながっているのだと思います。ちなみにこの大きなスクリューと広い投入口はクビンスが特許を取っている部分です!


    逆に低評価の部分については使った後の洗い方・お手入れ方法に関することが目につきました。

    とはいえ、スロージューサーは洗い方のコツさえ覚えてしまえば難しくありません。

    次の項を見ていただければわかりますが、思っているよりも簡単に洗浄できますよ!


    ということで、美味しいジュースを手軽に作りたいという面では、かなり満足度の高い商品と言えるでしょう(´・∀・)ノ゚

    クビンスのスロージューサーの洗い方!食洗機は使えるか洗浄方法を解説!

    ここではクビンスのスロージューサーのネックとなっている、洗い方や洗浄方法についてお伝えいたします。

    クビンスのスロージューサーは絞りカスの残りやすいパーツには専用の洗浄ブラシが付属されているので、ほとんど苦労することはありません。

    また、洗う前に大きめのボウルなどにつけることで、絞りカスを浮き上がらせることもできます。

    口コミだけを見るとなんだか大変そうな印象ですが、こうして実際に洗っている動画を見てみるとそれほど大変ではないことがわかると思います。

    ただし、一点だけ弱点があるとすると、クビンスのスロージューサーは全機種食洗機には未対応です。

    ヒューロムのスロージューサーには食洗機で使える機種があるので、ここだけはヒューロムに一歩譲る形となります。

    クビンスのスロージューサーとヒューロムの製品の違いを比較!

    それでは、あなたも気になっているであろうヒューロムのスロージューサーとの違いについてみていきましょう。

    見た目の違い

    このふたつを比較すると、クビンスはどっしりタイプでヒューロムはスタイリッシュタイプです。

    スタイリッシュな見た目が好みの人はヒューロム製品の方が向いているかもしれませんね

    ただ、フューロムの「アドバンスド100」に関してはコップを置くスペースがついているので、置き場所を広く取る必要があります。
    【EVO-800】

    幅229:奥行き210:高さ460

    【アドバンスド100】

    幅293:奥行き210:高さ400
    わたしはクビンスのどっしりした感じもすきですが(*´ε` *)

    静音性の違い

    同じ条件での作動を比較した動画を見て確かめてみましたが、静音性に関してははほぼ互角でした。

    もちろん多少の音はしますが、どちらの製品もめちゃくちゃうるさいというレベルの動作音ではありません。

    投入口の違い

    これは特許も取っていることからわかるように、投入口はクビンスの方がかなり大きいです。

    単純に口の広さだけで比較すると、クビンスのスロージューサーはりんご一個がすっぽり入る大きさ、ヒューロムは8等分くらいしないと入らない大きさです。

    実際にジュースにする時はクビンスのスロージューサーも多少カットしなくてはいけませんが、これだけ大きいと作業がはかどることは言うまでもありません。

    果物もそうですが、かさ高い葉物野菜を絞る時にも便利そうです。

    スクリューの違い

    これもクビンスの方が圧倒的に大きいです。すでにお伝えしましたが、クビンスは広い投入口と合わせて大きなスクリューでも特許を取得しています。

    ヒョーロムの製品と比べると、その大きさは約1.5倍

    大きいスクリューを使えば、その分しっかりジョースを絞れるのでロスが少なくなります。

    ジュースのコスパを考えるならクビンスの方が1歩リードしています。

    食洗機の対応の違い

    繰り返しになりますが、クビンスのスロージューサーは食洗機未対応です。

    これに対しヒューロムの製品には食洗機に対応している機種(アドバンスド100、H-AAなど)がありあります。

    洗い方の面がネックと思われているクビンスの製品にとって、これはちょっとマイナスポイントなのかもしれません。

    クビンスのスロージューサーもなんとか食洗機に対応していただきたいものですね!

    保証期間の違い

    これはクビンス製品の大きな特徴なんですが、なんと無償修理保証が10年もついているんです。これはなかなかの長期間ですね。

    キッチン家電でこれほど長い保証をつけているのは他に聞いたことがありません。

    対するヒューロムは5年保証。5年でも十分長いと思いますが、10年の迫力にはちょっとかないませんね(´Д`。)

    クビンスのスロージューサーに付属のレシピを紹介!


    クビンスのスロージューサーにはいおしゃれなレシピブックが2冊ついてきます。

    1冊目はジュース、カクテル、スムージー、フローズン、スープといったクビンスのスロージューサーで作れるレシピが満載のレシピブック。

    そしてもう1冊は、野菜や果物を絞った後の絞りカスを使ったレシピが紹介されている、絞りカスを美味しく食べるための内容となっています。

    画像のはおからをつかったロールキャベツのレシピですね!美味しそうです(●´艸`)

    このレシピを参考にたくさん美味しいジュースを作っちゃってください♪

    クビンスのスロージューサーを楽天で購入するなら?

    わたしが楽天でお買いものをする時は、必ず評価の件数とその内容を吟味してから購入するショップを決めています。

    せっかく買うのであれば気持ちの良い対応をしてほしいですし、特典があるのはやっぱり嬉しいですからね!

    そういう観点から考えると、評価の件数がダントツに多く、しかも高評価で安定しているこちらのショップがおすすめです。


    ホワイトカラーもかわいいですね(●´艸`)


    今なら、山形の老舗果物店が選ぶ旬の果物野菜セットと高品質マスクが特典としついてきます。

    マスクはちょっとどうなんだろうと言う気持ちもありますが、とりあえずお目当ては旬の野菜果物セットです。

    この特典と先ほど紹介したレシピブックがれば、いきなりフレッシュジュースが楽しめますよヾ(´∀`○)ノ

    ひとこと

    クビンスのスロージューサーは、大きな投入口と大きなスクリューが特徴のどっしりタイプ。

    見た目はちょっとごついですが、スロージューサーとしての信頼感は抜群です!

    スクリューが大きい分同じ材料を使ってもたくさん絞れのるのでコスパ重視の人にもおすすめできる製品ですね。

    クビンスのスロージューサー、「EVO-820」はアリです(*・∀-)☆


    シュッとしたスタイリッシュなデザインが好きな人にはヒューロムの「アドバンスド100」がおすすめです(●´∀`)ノ